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RagBattle

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2011.09.19 Mon 「 対シュバルマン対策スキル編対シュバルマン
2011/11/2修正+追記

キャラ順でシュバルマン
書いてて嫌になった

危険度1(状況に寄っては当たっても問題ない)~5(当たるとデスコン)

バリアスキル、バフスキルは張られた場合の進行危険度。
フェーズはロイヤルガードを前提に。
細かいスキルデータはタルタロスWikiを参照。

攻撃スキルは全て大地属性

ワイルドラッシュ(J)
攻撃2/防御0
危険度■■□□□
推奨カウンター:サンダーガード当て逃げ○、溜め仕込みライトニングジェイル○、反射逃げ◎
・Jと侮って当たり続けるとすぐ死ぬ
・スマッシュで割り込む=ロアー無力で壁アドバ1確
安全にJを振られる状況になってはいけない(J、Kを当てられる状況になったら基本不利)
・幸い範囲は狭いので、Kを移動避けした後距離を詰めたり離したりしてオーラ時間を消耗させることが出来る。


パワーチャージ(K)
攻撃3/防御3
危険度■■■■□
推奨カウンター:歩き避け◎、サンダーガード○
・転がる→Jを振られるとサンダガを出さざるを得ない。J→逃げからサンダガ持続時間を削られて後半不利
・無力→壁際ならアドバ1確
絶対に当たってはいけないスキル。反射60↑である程度当たってもリカバリーは効く
・避け方は立ち回り編で。


ファイティングオーラ(L)
攻撃2/防御3
危険度■■■■■
推奨カウンター:歩き避け◎、ライトニングスマッシュ(遠距離)、諦めて当たる○
・狂暴化バフ:攻撃速度+30、ダメージ33%減少、持続時間5秒(特性で8秒)
・ブロック3のため止めようが無い
・広範囲タウントスキル。ブロック3を置いてもいいが、仕込みバニスラや距離詰めから不利を背負うことになる。
・精神攻撃なので地味に痛いが、諦めて当たりつつ仕込みに対応するのが妥当。
狂暴化の強制SAを利用して大技を使われることが良くある。EOE、ガルフ、アドバ、バニスラ等どのスキルも繋げられる可能性があるので、ファイティングオーラ発動後には細心の注意を。
・鬼バフスキル


ビーストラッシュ(JK)
攻撃2/防御2
危険度■■□□□
推奨カウンター:PDバリアでガードしつつ後ろからサンダガJ
・PD無しの場合はブロック2を置いて通り抜けさせる。もしくはスマッシュでブロックしつつ潰す。
PD有りの場合はビーストラッシュ打ち出し方向に移動後後ろからJラッシュ
・逃げで出された場合は優勢を取れるスキル
・サンダガPDで張り付いた後に即出すバルであればそのまま勝てる


地旋斬(JL)
攻撃3/防御2
危険度■□□□□
推奨カウンター:逆撃ちライトニングスマッシュ、当たらなければJラッシュ
・地旋斬を使われる状況は最後の最後に貫通3で倒しきられる状況
・通常の立ち回り時は基本振らない。振ってるのを見たらサンダーウェイブorサンダーシュート。近距離であればJラッシュ。
・ブロックが2なので、下手にスマッシュを当てて潰すとロアーから1確が有り得る。CT管理の徹底を。


ビーストロアー(KL)
攻撃3/完全防御
危険度■■■■□
推奨カウンター:完全ブロック、完全回避、歩き避け
ビーストロアーの攻撃判定は地面に出る。ジェイル後等仕込みに合わせられると、反射が出ていない限り仕込みは潰されるので注意。そこからロアー仕込みEOEが確実に来るので、仕込みを潰されたら即PD。
・無力率が高いので無力から1確される可能性有り
・CT30秒と使い勝手のいいスキルなので、早めに切らせてCT中に攻めるように心がける
・ロイヤルガードの場合、ライトニングサークルの範囲と落雷を避ける為にはロアー→仕込みバニスラorライオットしかない。ジェイルに即切りされるようならPDからサークルは良選択。ただしファイティングオーラの自動ビクトリーには注意を。


アースストラッシュ(;J)
攻撃3/防御2
危険度■■■□□
推奨カウンター:歩き避け◎、横ライトニングスマッシュで少hitに抑える○、完全ブロック△、完全回避△(アストラに完ブロを合わせる状況はかなり劣勢)
・貫通3押し出し多段hit有
・大きく引きずられると勝負が決まる
・気絶は3hitしないと解除されないので注意
先端当たって気絶→アドバ引きずり1確が有り得る
・開幕チェイスに合わせられたら迷わずジェイルを置くこと。チェイス+サンダガPDで追っている間にジェイルは溜まる。
・お互い赤十字を背負ってから距離を置いた場合、バルにアストラがあることを忘れて完ブロを使いすぎると負ける。

アドバンスフォース(;K)
攻撃3/完全防御
危険度■■■■■
推奨カウンター:歩き避け◎、完全ブロック○、完全回避○、横ライトニングスマッシュで少hitに抑える△
・引きずられると1確か無力かの二択。反射を上げることで広場であれば最悪当たれる。
狂暴化を入れると見てからブロックを入れるのが難しい。予測してブロックを。
・壁で当たるとガン防御装備でも8~9割削られる。
・遠距離からのアドバに引っかかると、転がりから仕込みEOEで1確が有りえるので注意。


ビクトリーオーラ(;L)
攻撃無/防御2
危険度■■■■■
推奨カウンター:PDサンダガJ
・中距離スキルをサンダガ→距離を詰めてブロックにPD→逃げビクトリーからの鬼ごっこ が最終的なソマバルの鉄板
・発動モーション中でもバリアは削れるので、接近出来ればモーション中にサンダガJで半分以上削れる。そこから鬼ごっこで削りきってからの勝負。
・無理に削ろうとすると狂暴化強制SA+JでPDを削られ、さらにEOEを敷かれても上に居ると負けが見える
削らないと絶対に勝てないが、いつでも離れる準備はしておくこと。
・発動時ブロック2なので一応潰せる。狂暴化オーラをされたら諦めましょう。


ラーズプレッシャー(;JK)
攻撃3/防御3
危険度■■■□□
推奨カウンター:反射が無ければ吹き飛ばされるのを期待してもいい。基本完全ブロック
・ソーマが優勢を取っている状況ではブロックに、気絶無力デバフが入れば攻撃に使ってくるスキル
・地味に倍率が高いのでそのまま死ぬこともある。
・気絶中に使われると2hitするまで解けないので、死ぬ直前に気絶でラーズモーションを見たら負けを認める。
PDで攻めている途中のブロック+PD削りor最後の〆以外ではなかなか使われないスキル。注意しても逃げ切れるスキルではないので、割り切って戦う
・これをブロックに使われるような状況はバル側がかなり切羽詰っている。攻め時。
現在バグか仕様かスタン率100%に設定されているので告知待ち。広範囲貫通3当たったら負け確。

バーニングピラー(;JL)
攻撃2/防御2
危険度■■□□□
推奨カウンター:歩き避け
・開幕反射UPでの使用がデフォ
パワーチャージを歩き避けする距離で先端引っかかり打ち上げ→パワーチャージ無力→アドバ1確の流れに注意
・常に範囲を警戒しておくこと
・CT60秒持続30秒。短期決戦を狙うのであれば常時反射を出されるくらいの気持ちで。
・これにサンダガを合わせると序盤不利を背負う。

ガルフストリーム(;KL)
攻撃3/完全防御
危険度■■■■■
推奨カウンター:完全ブロック、完全回避
・発動後即多段スキルなので、PD削りに使われることがメイン。
・防御装備でも当たれば8割。絶対に避けられない箇所(PDの無い状況でのジェイル終わり際)で使われると負け色濃厚。
PD削りに使われる可能性が高いので、攻めていても溜め1を見たら攻撃を一瞬止めてガルフ警戒を。
ここにジェイル仕込みスプラッシュを合わせると案外当たる。


ライオットフリーク(;;J)
攻撃2/完全防御
危険度■■■■□
推奨カウンター:ライトニングスマッシュ、歩き避け
・攻撃力500+攻撃速度10UP。狂暴化と合わせて40UP。
攻撃自体は貫通2でそこまで範囲は広くないが、当たるとダウン状態になり追撃を許してしまうので注意。
・持続は10秒と短いので、ライオット→狂暴化で使われたら逃げ続けるのも手。
・地味完ブロなので読んでも有利は取れない。ただし溜め2なので、終わり際に合わせてKを置いておくのは有り。でも大体が狂暴化に繋げて効かないので実際逃げるのが一番。
・狂暴化修正後何故か攻撃力が+500に上方修正された。以前の狂暴化+ライオットよりは火力は落ちているが、狂暴化が弱体化したと思って油断すると狩られる。


エンドオブアース(;;K)
攻撃3/防御3
危険度■■■■■
推奨カウンター:ライトニングジェイル◎、ライトニングプリズン○、発動見てからPD○
・いっつあえんどおぶあーす
・当たって転がれば+Jで蒸発
・サンダガ、スプラッシュはブロック時間が足りない
・PDはブロックは保つ反面、バリアが出てから移動出来るまでに半分以上削られるので最悪の場合以外は合わせないこと。
PD削りで使ってくる可能性も高い。ガルフと違って溜め2から即発動するので、ビクトリーにサンダガJを当てはじめた瞬間が一番危険。
・ジェイルでブロックすると、打ち上がりを警戒してパワーチャージかロアーを吐くことがある。ジェイルから仕込みスプラッシュでデバフ付加出来る状況もあるので臨機応変に。
・1確スキルだが、EOEを出すということは発動が終わるまではバルはEOE上から動かない。ブロックをきちんと合わせれば無効化した後有利取れる。


バーニングスラッシュ
攻撃3/完全防御
危険度■■■■■
推奨カウンター:完全ブロック、完全回避
・ソーマが逃げている時に溜め2から即発動するので、ブロックしづらいスキル
・無力率が高い。スマッシュでhit数を抑えても無力デバフが入る可能性があるので、基本完全ブロックで。
・刺し合い不利の状況では逃げ先に置かれるので注意。
・押し出し有りなので、最初から最後まで引きずられるとダウンと合わせて負けが見える。
反射を上げてスマッシュ避けも有り。スキル抵抗を10↑確保すれば無力も運ゲーの域まで落ちる
・スルー出来た場合は攻めるチャンス。


■総括
狂暴化の弱体後から多少勝負になるようにはなった(ラーズを振られない状況に限る)
ただどのスキルも1確に繋がるのは以前と変わりないので、慎重に慎重を重ねて攻めのタイミングを計ること。
不利時逃げるが重要。ガン攻めでもガン守りでも絶対勝てない。

サンダガPD後にビクトリー逃げをするバルマンには、意地でも追いついてサンダガを当てつつEOEガルフを警戒しつつJで不用意にPDを削られないようにしつつ削りきった直後の狂暴化SAからの反撃に注意しつつヒットストップさせたら一瞬でJラッシュダメージを与えてあわよくば倒す気概を持ったままいつでも逃げる心を無くさない精神が必要。平常心。

スペック的には不利を背負ってはいるが、CT管理、反射運、適切な対応を誤差なく行えば有利を取れる。
魔法に弱いことを忘れず、J、シュート、スプラッシュを具合良く当てる練習を。
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